新型コロナウイルス(COVID−19)感染予防対策



極真会館神奈川横浜港南支部の各道場では緊急事態宣言解除を受けて、6月1日(月)から下記の感染予防対策を講じた上で、稽古を再開します。
道場生・保護者の皆さまにはご面倒をお掛けしますが、ご理解ご協力を宜しくお願いいたします。

なお、見学・体験にお越しの方も下記をお読み頂き相応のご準備をお願いいたします。


稽古出席前、自宅での検温をお願いします。

熱が37度以上ある場合、熱がなくても体調不良の場合は稽古参加の自粛をお願いします。
同居のご家族が発熱・咳の症状がある場合も稽古参加の自粛をお願いします。


※指導員が上記に該当する場合は休講とします。
道場からの緊急のお知らせ(港南通信及び過去ログ)を確認できる様ご準備下さい。

消毒・手洗いの徹底

道場への出入りの際は、必ず手の消毒または手洗いをして下さい。

換気の徹底

稽古では換気を十分に行います。
道場生は指導員の指示に従って協力をお願いします。

マスクの持参は必須

飛沫を防ぐため、マスク(または、それに代わるもの)を持参し、必ず着用の上で参加して下さい。
マスク(または、それに代わるもの)を着用しない場合は、稽古へは参加出来ません。

※未就学児(年長以下)はマスク使用は任意とします。


稽古終了後の掃除

稽古後の掃除時間を普段より長く確保し、通常の掃除に加えて薬剤を用いた消毒を行います。

以上。




国際空手道連盟極真会館
神奈川 横浜港南支部
支部長 羽田シゲル